10年以上の実績と経験

朝晩の冷えもあり体調が悪い方、肩こり・腰痛が多い方もとても増えてきています。
そんな中1名の交通事故でお困りの方が来院されました。
運転していないとダメと思っている方もいるみたいですが、同乗者でも交通事故の治療は可能になります。他にも皆様が知らない事で事故の治療が適応されるケースもあると思いますのでなにかあればまずお気軽にお問合わせください。

もしもの時の為に下記の文章を読み返し対応できるようにしておいてくださいね。
人は余裕がなくなると焦り、冷静な判断がしずらくなります。そんな時に起きるのが交通事故になります。
・雨の日は送り迎えがあり朝の余裕がない
・視野が狭くなる
・電車が止まり交通量が多くなる
など晴れの日に比べれば車を使われる方が多いのではないでしょうか?
交通事故はいつ、だれが、どこで会うかはわかりません。事故にあったときの準備をしておきましょう。

まず交通事故あった場合は
①怪我人を救出する
(この際に二次災害に注意してください)
②警察へ連絡する
(警察が来る前に示談交渉はやめましょう)
③事故現場を記録する
(携帯などで写真を撮っておくと後から役にたつケースがあります)
④加害者の情報を確認する
(お名前・携帯番号等を聞いておきます)
⑤目撃者を確保する(
ドライブレコーダーなどがない場合は第三者の方の情報が大事になります)
⑥保険会社に連絡する
⑦医師の診断を受ける
(痛みが当日なくても出る場合がありますので行くことをお勧めします)
⑧損害賠償請求する

以上のような流れになります
手順が分かっていても注意することなどが間違えば事故の割合が変動してしまったり、二次災害がおきてしまったりと危険なことも多数ありますので今一度ご確認ください。

事故のことはもちろん、他の事でも気になる症状などがわかりましたご相談ください。